
UCAN全自動ドリル研磨機
用途
本装置は全自動にてドリルビットを再研磨し、また研磨後の刃先を自動で検査でき生産効率を改善します。またドリルの品質を安定させコスト削減をいたします。
機工部品及びソフトウェア
本装置は、モーションコントロールカード付きのCNCにより制御されます。ソフトウェアはお客様により自由に組み替えができ、装置はサーボモーター、リードスクリュー、スライドレールにより駆動され精度は世界的に有名なリニアスケールを用いることにより、繰り返し精度を0.001mmに保てます。
特徴
3.1、ドリルのセッティング、取り出しはマニュピュレーターを採用しています。また、マルチステーションを備えているので、ドリルの停滞がなく、高効率で作業ができます。
3.2、本装置は以下の事が自動で行えます。
研磨後ドリルの刃面クリーニング、全自動のセッティング・取り出し、コンベアベルト搬送、研磨不良ドリルの再研磨(1回目の研磨後不良の場合2回目研磨)、他不良品回収機能。
3.3、画像イメージ検査〈8項目〉
外径・欠け・溝・ギャップのオーバーラップ・切れ刃の先細、先太・ボディー長の長短・切れ刃の膨らみ、そり・芯厚・刃形の不良・切れ刃の研磨不足など。
3.4、コンピューターコントロール・簡単操作・完璧な機能・データ分析のためのEXCELLやSPCデータ
装置仕様
メールにてお問い合わせください
メッキ関係
用途
本装置は全自動にてドリルビットを再研磨し、また研磨後の刃先を自動で検査でき生産効率を改善します。またドリルの品質を安定させコスト削減をいたします。
機工部品及びソフトウェア
本装置は、モーションコントロールカード付きのCNCにより制御されます。ソフトウェアはお客様により自由に組み替えができ、装置はサーボモーター、リードスクリュー、スライドレールにより駆動され精度は世界的に有名なリニアスケールを用いることにより、繰り返し精度を0.001mmに保てます。
特徴
3.1、ドリルのセッティング、取り出しはマニュピュレーターを採用しています。また、マルチステーションを備えているので、ドリルの停滞がなく、高効率で作業ができます。
3.2、本装置は以下の事が自動で行えます。
研磨後ドリルの刃面クリーニング、全自動のセッティング・取り出し、コンベアベルト搬送、研磨不良ドリルの再研磨(1回目の研磨後不良の場合2回目研磨)、他不良品回収機能。
3.3、画像イメージ検査〈8項目〉
外径・欠け・溝・ギャップのオーバーラップ・切れ刃の先細、先太・ボディー長の長短・切れ刃の膨らみ、そり・芯厚・刃形の不良・切れ刃の研磨不足など。
3.4、コンピューターコントロール・簡単操作・完璧な機能・データ分析のためのEXCELLやSPCデータ
装置仕様
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ウェットプロセス装置
主要製品:デスミヤ処理装置、エッチング処理装置、レジスト処理装置、黒化処理装置、フラックス処理及び水洗乾燥装置等
エッチング処理は水平揺動、振分揺動、高密度、バキューム等の方式があります。
エッチング槽後にポストエッチングの使用により、均一性は93%以上を達成します。
薄板対応としてホール付きリングローラーを使用します。
主要購入部品は90%日本製です。
乾燥部の駆動を非接触式駆動を採用し発塵させません。
X-RAY穴明機
台湾得力富企業有限公司(通称DLF社)は1994 に創立、同年にお客様から定評のある「全自動金めっき端子面取り機」を開発、3年間に100台以上の販売実績を持ち、市場シェアの80%を占めております。さらに、2007年から本格的にX-RAY穴明機の販売を始め、
台湾を中心とするアジアで、約230台の出荷実績を創りました。

